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格安・安心のエアコン洗浄はおませ下さい



エアコンは1年に一度洗浄されるのが理想です。フイルターの清掃だけではエアコンの内部は『ホコリ・カビ・ダニ・花粉・タバコのヤニ』がいっぱいつまっております。そのまま放っておくと室内の環境を汚す事で健康生活にも影響を及ぼします。また家電製品の中でも電気代が一番かかるのがエアコンです。1年に一度の洗浄は電気料金の削減にもなりエアコンの耐久性も延びます。人にやさしく環境にも優しく、家計にも優しいエアコン洗浄をお勧めします。
エアコン洗浄のメリット
- ○室内の空気をキレイに美しくします
- ○電気料金の軽減で家計の出費を押さえます。
- ○耐久性が延びることで家計の出費を軽減します
- ○室内の環境改善でご家族の健康生活にも大切です
お気軽にお問合せください。
先行予約受付中です!!
今お使いのエアコンで何か思い当たりありませんか?
□ エアコンをつけるとカビ臭い。
□ エアコンをつけると生臭い。
□ エアコンをつけると送風口から、ホコリや黒いススが出てくる
□ エアコンの送風が弱くなった。
□ エアコンの送風口にカビが見える。
□ 冷房・暖房の効きが悪くなった。
□ 電気料金の支払が増えている。
□ エアコンの雑音が大きくなった。
□ エアコンフィルターしか掃除していない。
□ 過去2年以上エアコンクリーニングをしたことがない。
□ 市販のエアコン洗浄スプレーで過去に掃除しただけである。
□ エアコンを使用すると、何だか身体の調子が悪い。
如何でしょうか? 何か思い当たることはありましたでしょうか?
もし何点かチェックが入るようでしたらエアコン洗浄の必要性があります。エアコン洗浄は無駄な出費と思われますが、年間を通じての電気料金を比べると決して高くは有りません、それより、エアコンの耐久性がアップすることで家計にも優しくお得になります。
また、室内環境を美しくキレイにすることでご家族の健康生活にとっても大切です。
昨年に比べ今年度は、花粉が約10倍くらい多いいといわれております。花粉対策としてエアコン内部の洗浄は特にお勧めします。室内環境を美しくきれいにすることで花粉症対策にもなります。

エアコン洗浄は電気料金の削減になります!
見積もり依頼・予約申込はこちら誠に申し訳ありませんが先行予約の価格は当店の都合によりご通知無しに変更する場合があります。
予めご了承下さいますようお願い申し上げます。
よくあるお問い合わせ Q&A
- 1、一台どれくらい時間がかかりますか?
- 一台あたりの所要時間は約1時間30分~2時間位かかります。
但し、汚れがきつい場合とかエアコンの設置場所等により多少前後します。 - 2、洗浄後に臭いは消えますか?
- 環境に優しい洗剤を使用しておりますので洗浄後にいやな臭いが残る事は有りません 洗浄前と比べていただくことで爽快感を感じます。
- 3、何か準備する物は有りますか?
- エアコンの下に脚立を立てて作業をします。下に何か置いてある場合は移動をお願いしております。もし移動ができない場合は養生をして作業をします。
フイルターカバー・カバーを洗浄することで水道水をお借りします。
洗浄後に試運転を行いますのでお立会いをお願いします。 - 4、室外機のクリーニングは必要ですか?
- 室外機も汚れると熱効率が落ちます。洗浄することで省エネにもなりますので室内機と一緒にクリーニングをお勧めしています。 但し、室外機の設置場所により作業をお断りする場合もありますのでその際はご了承下さい。
- 5、クリーニングはどれくらいの期間でするのがいいですか?
- 使用頻度にもよりますが時期につきましては1年に一度位がお勧めします。あまり使用されない場合は2年に一度くらいでも結構ですが環境・健康面から見ますと使用後は清掃されるのが一番良いのではないでしょうか。
- 6、クリーニングでお安くできないの?
- エアコンクリーニングはシーズンに入りますと、通常価格が一般的です。シーズンオフの3月までにされるのがお得になります。アップルでは先行予約と会員登録でお得な価格となります。
- 7、追加料金はかかりませんか?
- 基本的にはかかりません、ご安心下さい。
※駐車スペースの確保をお願いしております。有料パーキング利用の場合はその料金をお客様にご負担いただいておりますのでご了承ください。
※作業終了後にご確認をいただき、現金にてお支払いをお願い致しております。
※ご訪問日程の調整をお願いさせて頂くことがありますのでご了承願います。
作業の流れ
1、エアコンの試運転をする事で作動状態を確認します。その際は立会いをお願いしております。
2、作業開始前に周辺に水・洗剤が飛ばないように養生をします。
3、エアコンのカバー・フイルターを外し洗浄します。
4、電子機器に水が入らないように養生をします。
5、ホコリを除去・ファン・ラジエターに洗剤を噴きつけてブラッシングします。
6、噴霧器・高圧洗浄機で送風フアンの奥やラジエターの奥の汚れを洗浄します。
7、ドレインホースの点検をしてポンプで洗い流します。
8、ファン・ラジエターに抗菌コーティングを施しカビの発生を防ぎ汚れにくくします。
9、カバー・フイルターを取り付けて試運転をします。
10、お客様立会いで、作動状態を確認していただきます。
11、作業完了です。







